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生き方について考えよう【エンパスの人生について】

宇宙

世の中には、エンパスと呼ばれる人がいます。エンパスは共感性が高く生きにくいと言われていますが、考え方次第で生きやすくなるのです。今回は皆の声をまとめてみたので参考にしましょう。

みんなの声

生き方を見直してみてよかったです

去年の夏、シングルマザーとして育ててくれた母親が他界しました。私自身、旦那と息子二人はいますが、私自身の身内は誰もいなく、少し寂しさを感じていた次第です。そこで出会ったのが、エンパスとしての生き方における出会いでした。当初、エンパスとは、宗教的な話しかと思いましたが、相手の事を感じる中で思いやる話しの大切さを現した当たり前の内容だったのです。私自身の寂しさは、私自身の内容でもあり、人から意識されたい子供のような内容だったと気づかされました。人へ意識してあげる思いは、母親が私に意識してくれていた内容でもあり、私も母親としてエンパスに近い生き方を学ぼうと思った次第です。現在の社会は、コミュニケーション不足が増えている中で、孤立している人も多いと言われているそうです。私自身、出来るだけ、共感力を身に付け、様々な人に対してコミュニケーションを積極的に行う心構えをしています。
[40代|女性]

相手に強く共感することも大切です

うちの旦那とは、夫婦喧嘩なども良くあり、その愚痴を娘に対して言い放っていた過去がありました。娘から言われた言葉に、お母さん、お母さんは、エンパスが足りないと突然言われたのです。エンパスって、初めて聞く言葉だったので、流行りの言葉かと思いましたが、娘からは、共感能力者と教えてもらいました。娘からは、エンパスとしての生き方が足りないと、今後のお母さんは、誰も人が寄ってこなくなり、生涯孤独で寂しい人生を歩む結果が待っていると言われたのです。娘の言葉をきっかけに、今後の人生についてゆっくり考え様と思いました。エンパスの生き方に目を通すと、本来、望んでいた人生の歩みでもあったのです。相手の気持ちは、私自身能力者で無いため、初めは具体的に感じる事が出来ませんでした。娘からのアドバイスとして、他人を演じてみれば、相手の気持ちがよく理解できる様になると教わったのです。そこで、私自身は、旦那を演じてみるイメージを持ち合わせながら、旦那の気持ちがより理解できる様になりました。今では、夫婦喧嘩も無く、円満な夫婦関係を築いています。
[50代|女性]

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